


ソウルシンガー。"亀渕友香&VOJA"のメンバーとして全国ツアー、TV番組THE夜もヒッパレなどに出演。その後ゴスペルクワイアの指導を始める。2008年アメリカにてゴスペルレーベルMY JOY MUSICを設立
東京音大からイタリア留学のキャリアが物語る通り超本格派。フィーリングだけではない卓越した発声理論とど真剣なトレーニングが特徴的な長尾マエストロ。趣味の域から脱却して本格的な発声をマスターしたい方にはうってつけです。
武蔵野音楽大学卒業。全日本学生音楽コンクール福岡大会、長江杯国際音楽コンクール入選。E・オブラスツォワ氏、堀内康雄氏、内田多佳子、郡司忠良に師事。心を癒すヒーリングシンガー・ボイストレーナーとして活動し、Live活動やアルバムをリリースしている。

高校卒業と同時に渡辺プロダクションの東京音楽学院でヴォイストレーニングを始める。2008年からクワイヤーに所属しレコーディングやコンダクターを経験。2009年にはクワイヤーでNYへ行きアポロシアターの舞台で歌うという貴重な経験をする。現在都内を中心に活動しながら、リトミック講師の資格を取得するためリトミック研究センターに通い日々奮闘中。

18才よりロックを歌い始め、ジャズ、ポップス、ブラックコンテンポラリーなど、様々なジャンルを経験し、現代音楽のルーツのひとつであるゴスペルに辿り着く。1997年、日本でゴスペルの火付け役となった、「亀渕友香&TheVoice Of Japan」のオーディションに合格し活動をスタート。多数のTV番組やイベントに出演。


洗足学園音楽大学卒業。2008年ピカルディコンクール2位。ポール・デュカ音楽院、エクトル・ベルリオーズ音楽院、オーベルヴィリエ・ラ・クールヌーブ音楽院修了。2009年8月に帰国し、オーケストラ、吹奏楽、ソロ等フリー奏者として活動を行うと共に、講師・指導者としても活動中。
大阪府立夕陽丘高等学校音楽科を経て大阪音楽大学を優秀賞で卒業。現在はソロやアンサンブル活動で自身の研鑽を積んでいます。

東京芸術大学別科在学中より、関西フィル、東京フィル、東響、群響等、全国の主要オーケストラにて研鑚を積む。コントラバス・エレクトリックベース奏者として活動中。TADウインドシンフォニー、オラトリオ・シンフォニカ・JAPANメンバー。CD「フリーバー:無伴奏コントラバス組曲」等。



東京芸術大学卒業。1988年第57回日本音楽コンクール入選。「渡辺貞夫ビッグバンド」「熱帯ジャズ楽団」、「小曽根真& No Name Horses」他、数多くのバンドに参加。またスタジオミュージシャンとして、タッキー&翼「Venus」等、数多くのレコーディングにも参加している。
pikaia pandeiro special、山開き等でバンドリーダーを務めるかたわら、忌野清志郎、三宅伸治、山田晃士(vo)等ジャンルを超えたクセモノ達からの信頼を受け活動。オリジナルラヴのツアーサポート始め、様々なレコーディングにも参加。ジャズ、ロック、ブラジル等ボーダーレスに活躍する熱いトランペッター。


静岡県浜松市出身。9歳よりトランペットを始める。C.グロート氏(元ベルリンフィルハーモニー管弦楽団首席トランペット奏者)のマスタークラスを受講。トランペットを柴田豊一、平木仁の各氏に、室内楽を大倉滋夫、樋口哲生、八尾健介の各氏に師事。昭和音楽大学在学中。
福島県出身。トランペットとの初めての出会いは小学校の金管マーチング部。以来中学校、高校と吹奏楽部に所属し、その後昭和音楽大学器楽学科・弦管打楽器指導者コース・トランペット専攻卒業。これまでにトランペットを大倉滋夫、持田眞各氏に、室内楽を大倉滋夫氏に師事。



オルケスタ・デ・ラ・ルスを経て、現在は角田健一ビッグバンド、熱帯JAZZ楽団など、様々なバンドやセッション、レコーディングで活躍中。サンタナ、シ カゴなど海外アーティストとの共演も豊富。作・編曲家としても非常に高く評価され、国連平和賞、日本レコード大賞特別賞など受賞。
千葉県出身。11歳よりトロンボーンを始める。昭和音楽大学にて本格的に音楽を学ぶ。トロンボーンを郡恭一郎、室内楽を大倉滋夫、の各氏に師事。アンサンブル等の演奏活動を幅広く展開すると共に、後進の指導にも力を入れている。Easy Quartet、MIBに所属。

鹿児島県出身。11歳よりトロンボーンを始める。昭和音楽大学弦管打楽器コース在学中。トロンボーンを濱田淳一、郡恭一郎の各氏に師事 。クラシックだけでなくジャズやポップスにも取り組むほか、トロンボーンカルテット"Lumiere"メンバーとしてカフェでのコンサート等を行っている。

同志社女子大学大学院卒業。2004年、全四国音楽コンクール香川県大会1位、同四国大会2位。2009年夏、プラハ国際室内楽フェスティバル"Ameropa"に参加。ホルンを小山亮氏、オンドジェイ・ブラベッツ氏に師事。


アルトサックス。甲陽音楽学院にて荒崎英一郎氏に師事し、バークリー音楽大学にてFred Lipsius,Dino Govoni,Bill Pierce,JimOdgren各氏に師事。ジャズからポップス、R&B等幅広くこなす。
高校生時代に Jazz Sax を土岐 英史氏に師事。武蔵野音楽大学 Sax 科 卒業後、山下 洋輔 パンジャ・スウィング・オーケストラ、矢沢 永吉、日野 皓正 グループ、熱帯Jazz楽団、その他数々のバンドで活躍。2008年10月待望の初リーダー・アルバム 『マインドスケープ / 藤陵 雅裕』 をリリース!


昭和音楽大学弦管打楽器演奏家コース卒業。在学中コンチェルト定期演奏会にソリストとして選ばれ同大学オーケストラと協演。現在は演奏、指導活動を幅広く活動中。当音楽教室では未経験者中心に多数の生徒を指導中。分かりやすい指導に定評がある。
山口県出身。10歳よりサクソフォーンを始める。2009年、昭和音楽大学卒業。現在、桐朋学園大学研究科に在籍。ソロ・室内楽を中心に演奏活動中。これまでにサクソフォーンを武藤賢一郎、秋本耕二の各氏に、室内楽を武藤賢一郎、新井靖志の各氏に師事。



静岡大学教育学部音楽科卒業後、作編曲、ブラスアレンジ、管楽器全般の演奏法を幅広く学ぶ。ジャズフルートを井上信平、吉永寿氏に、クラシックフルートを 牧野正純氏に師事。現在は、自己のオリジナル曲の制作、発表に力をそそいでおり、横浜、都内のライブハウスなどを中心に活動中。
8歳でフルートを始め、様々な音楽に触れて感性を磨く。ソウル・ナショナル・シンフォニーオーケストラ等との共演やライブハウスでの演奏など、ジャンルを問わず積極的な活動を展開。フルートの固定観念を打ち破る演奏技巧と、巧みに変化する音色は、多くのリスナーに好評を得ている。
静岡県出身。13才よりフルートを始める。昭和音楽大学大学院在学中。増村修次、小出温子、の両氏に、室内楽を太田茂、黒田隆、太田嘉子、の各氏に師事。第36回 日本フルート協会主催デビューリサイタル 出演。神奈川県内、静岡県内を中心に演奏・指導活動中。


桐朋学園芸術短期大学卒業、同短大専攻科修了。フルートを白尾隆、永井由比、丸山正昭の各氏に師事。ジャズフルートを松本健一氏に師事。フリー奏者として室内楽やオーストラ・吹奏楽の助演等のクラシックの活動をする一方、都内でバンドのライブ活動も行っている。
10歳よりフルートを始める。桐朋学園大学音楽学部卒業。全日本学生音楽コンクール福岡大会グランプリ受賞など数々の賞を受賞。フェリックス・レングリ氏、ステファン・レティ氏に師事。読売交響楽団トップメンバーと共演など演奏活動を行う一方、幅広い年齢層への指導活動も行っている。



レイ・チャールズ、X-JAPANなど、国内外のアーティストと多数共演。POPS、ラテン、ジャズのエッセンスを巧みに取り入れたクリエイティブサウンドで情熱的なライブパフォーマンスを展開している。TBSドラマ「輪舞曲(ロンド)」ではチェ・ジウのバイオリン指導を行う。
作曲家である母親のもと音楽理論、作曲、ピアノを学ぶ。Violinを長谷川耕一、故・田中千香士等に師事。東京芸術大学卒業。国際コンクール入賞、浜崎あゆみのツアー、B'zやTUBE、リュ・シウォン等のレコーディングや平原綾香のPV等に出演。作曲、アレンジの楽曲提供等、多岐にわたる分野で活躍中。
才能教育スズキメソードでヴァイオリンを始める。上野学園高等学校音楽科を経て、上野学園大学音楽学部卒業。卒業後、2002年から2007年まで5年間ウィーンに留学し研鑽を積む。日本に帰国後、出身の長野県や都内を中心に演奏活動をしている。


5歳よりチェロを始める。矢沢永吉やaikoなどライブやレコーディングなどで活 躍、劇団四季や宝塚歌劇団などのミュージカルにも参加。 ストリングスポップスバンド「Rainbow Septet」のメンバー
神奈川県出身。4歳よりチェロをはじめる。室内楽・オーケストラを中心に活動している。これまでにチェロを杉原捷子、三戸正秀。室内楽を徳永二男、漆原啓子に師事。

神戸市出身。甲陽音楽学院ベース科卒業。甲陽音楽学院在学中よりジャンルを問わず様々なアーティストのライブサポート、ツアー、レコーディングに参加。また自己のオリジナルバンドでの活動や作曲、アレンジ、プロデュースなど幅広く活動中。



高校卒業後Jazz及びRockGuitaristとして活動。数多くのミュージシャンと共演、各種コンサートに出演する一方、専門学校などで数多くの生徒を指導する。元武蔵野音楽学院(Jazz School)ギター科副主任講師、尚美学園講師。著作『寺分和之のジャズギターを弾こう 』等。
1993年GAUCH!ツアーにサポート・ギタリストとして参加。2ndアルバム「GAUCH!II」より正式メンバー。バンド解散後、ギタリストとして多くのアーティストのライブツアーやレコーディングに参加。最近は楽曲提供やアレンジ・プロデュースなどへも活動のフィールドを広げている。


13歳からギターを始める。洗足学園音楽大学ジャズ科を首席で卒業後、バークリー音楽大学にてギターのみならず、作曲・音楽理論等も学び、Performance major卒業。2008年12月にNYより帰国。2009年より都内・横浜近郊にて自己のバンドを中心に演奏活動中。
16歳でジミ・ヘンドリックスのライブ映像に衝撃を受けギターを始める。その後、ロックをバックボーンにジャズ、ボサノヴァ、カントリー、メタルなどあらゆるスタイルを吸収し、現在ロック、ジャズ系のライブサポート、レコーディングやレストラン、カフェ、ブライダル会場等で演奏活動を展開中。


96年よりタレントやグループをサポート(斉藤由貴、坂詰美紗子、石井一孝、りりい、ビリーバンバン、ほか)する一方で、広瀬真之トリオのメンバーとして活躍。2004年より大西慎吾トリオ、高林宏士カルテット、カツルミほかジャズからポップスまで幅広く活動中。
15歳からドラムを始める。専門学校ESPミュージカルアカデミーにてドラムを本格的に学んだ後。ポップス・ロック・を中心に色々なセッション・ライブで活躍。2003年より、綿内克幸氏のサポート。中沢剛氏に師事。派手なドラミングには定評がある。

石川県出身。 これまでにジャンル問わず数多くのライブ・レコーディングに参加。ライブハウス・ホール・野外・披露宴会場など、数々の場数をこなす。自身のバンドでも、シングル・ミニアルバムのリリースを経験し、現在も精力的に活動中。

ジャパニーズサルサ・シーンの先駆者「オルケスタ・デル・ソル」、日本を代表するラテンジャズ・ビックバンド「熱帯Jazz楽団」などのメンバーとして活動する他、ビックバンドドラマーとして「砂田BB&ミツキータ」に参加。

元ロサンゼルスMI Hollywood講師。Jeff Richmanのレコーディング参加やHouse of Bluesなど多くのライブハウスに出演。2009年夏、ロサンゼルスの雑誌JPy(ジェイピー)の3周年パーティーでの演奏が高評価を受ける。アップル社Logic Proのレコーディングにも参加。




19歳より尺八を宮田耕八朗氏に師事。各種コンクール受賞。2008年、リサイタルを開催。NHK−FM・TV出演、CDや映画音楽レコーディング参加他、あらゆる楽器やジャンルを問わず尺八の音色・可能性を追求し音楽活動を展開している。
琴古流尺八を小野正童師に師事。倉敷作陽大学音楽科にて非常勤講師として尺八指導。
TVラジオへの出演、海外での演奏活動多数。和太鼓林英哲グループやDoT.等の演奏活動を行い、ジャンルを越えた今までにない尺八演奏家、作曲家として幅広く活動中。



青森出身。ジャズベースのプロとして活動するが、己の音楽の原点は津軽三味線にあると思い転向する。失われた門付け三味線を再発見、復活する事と三味線の可能性を探求すべく舞台やステージでの活動と共に様々な楽器とのコラボもしている。
2003年小山流名取認定、2005年津軽三味線個人戦準優勝、2007年弘前大会合奏の部 準優勝、2008年弘前退会 合奏の部 銅賞入賞、金木大会 合奏の部 準優勝、大阪大会 合奏の部 3位、2009年弘前大会 合奏の部 金賞受賞 金木大会 合奏の部 準優勝、2010年 津軽三味線小山流 師範認定
小山流準総師範、公認指導者。津軽三味線全国大会では、弘前大会壮年の部準優勝をはじめ多くの上位入賞を、また、合奏の部では、貢隼会として弘前大会金賞、金木大会全国優勝等、上位入賞など数々を受賞。年齢・性別を超え、多くの人に津軽三味線のソロ演奏や合奏の楽しさを伝えていきたいと日々活動中。

広島市立大学在学中に津軽三味線に目覚め、琴で作陽短期音楽大学卒業。日本文化を海外に伝える活動等を積極的に行っている。津軽三味線小山流名取(小山貢山(おやまこうざん)) 沖縄三線で新人賞受賞。HISエクスペリエンス琴講座講師。

東京都出身、'02より王シャオフォン氏、許可氏に師事。'07年TVアニメ・PS2ゲームボーカリスト片霧烈火・弘田佳孝制作CD「キネマ・イン・ザ・ホール」をはじめ、数々のCD収録を経験。東京、千葉を中心に各種音楽イベントなどを中心に演奏活動中。

5歳より生田流箏曲を始める。様々な楽器・ジャンルとのコラボレートを試み、オリジナル楽曲を中心とした、Kotoの新しい世界を展開中。駐日各国大使館 の文化催事やラグジュアリーブランドのイベントにも多数出演。2009年「ブダペスト春の音楽祭」への出演など、国際的にも活躍。