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Dance Vocal/ダンスボーカルコースのご紹介

CURRICULUM

貴方のレベルに合わせて
選べる3つのカリキュラム!

あなたのお好みのコースはどれ?

1.ビギナー向けカリキュラム 2.中級者向けカリキュラム 3.プロ志望向けカリキュラム
ヘッドフォンをして踊る女性
1
ビギナー向け
カリキュラム
初回レッスン:リズムに乗って歌えない/三ヶ月後:4ビート8ビート16ビートそれぞれのリズムが取れる/半年後:スローテンポで正しい音程を歌える/1年後:スローテンポで歌を安定させる
1.初回レッスン フォーム/ブレス/レゾナンス/プロナウンシエイション/リズム/ピッチ&インターバル/レンジ/ビブラート/ワード/セオリー/インストゥルメンタル/ステージ
よくある課題
歌いたい曲はあるがリズムに
乗って歌えない
原因
リズムを感じられていない
おすすめトレーニング方法
手拍子を取りながらリズムに乗って歌う練習
下三角系 マスターできるスキル
4ビート 8ビート 16ビート 
それぞれのリズムが取れる
2.3ヶ月後 フォーム/ブレス/レゾナンス/プロナウンシエイション/リズム/ピッチ&インターバル/レンジ/ビブラート/ワード/セオリー/インストゥルメンタル/ステージ/BEFORE/AFTER
よくある課題
動きながら歌うと、音程が不安定になる
原因
動くことによって横隔膜が上がり腹式呼吸が上手くできない。また歌う時にフォームが崩れている
おすすめトレーニング方法
スローテンポで歌だけをじっくり歌う練習
下三角系 マスターできるスキル
スローテンポで
正しい音程を歌える
3.半年後 フォーム/ブレス/レゾナンス/プロナウンシエイション/リズム/ピッチ&インターバル/レンジ/ビブラート/ワード/セオリー/インストゥルメンタル/ステージ
よくある課題
テンポが上がると、
息を吸う位置がバラバラになる
原因
歌詞の言葉から、どこで切るべきかが
不明確だから
おすすめトレーニング方法
スローテンポで歌いながら、どこで息を吸うべきかブレスマークをつける。ブレス位置を意識して、次第にテンポを早くして歌ってみる
下三角系 4.そして一年後 フォーム/ブレス/レゾナンス/プロナウンシエイション/リズム/ピッチ&インターバル/レンジ/ビブラート/ワード/セオリー/インストゥルメンタル/ステージ
CONGRATULATION/1年間を通して得たもの
まずはあせらず、
スローテンポで
歌を安定させる
踊る男性
2
中級者向け
カリキュラム
初回レッスン:踊りながら歌うと声が出なくなる/三ヶ月後:踊りながらでも喉の開閉がわかる/半年後:踊りながら歌っても息が切れないようになる/1年後:歌とダンスを聴かせて見せられる
1.初回レッスン フォーム/ブレス/レゾナンス/プロナウンシエイション/リズム/ピッチ&インターバル/レンジ/ビブラート/ワード/セオリー/インストゥルメンタル/ステージ
よくある課題
踊りながら歌うと喉が閉まって
声が出なくなる
原因
踊ることによって上半身にも力が加わり
同時に喉も閉まってしまう
おすすめトレーニング方法
踊りながらでも上半身の力をぬきつつ、
口の奥をあけて母音で音階発声練習
下三角系 マスターできるスキル
踊りながらでも
喉が閉まっている開いているの
違いが分かるようになる
2.3ヶ月後 フォーム/ブレス/レゾナンス/プロナウンシエイション/リズム/ピッチ&インターバル/レンジ/ビブラート/ワード/セオリー/インストゥルメンタル/ステージ/BEFORE/AFTER
よくある課題
踊りながら歌っていると
段々息が上がってくる
原因
動くことによって横隔膜が上がり
腹式呼吸が上手くできない
おすすめトレーニング方法
ロングブレスをしながら
リズムや踊りの練習
下三角系 マスターできるスキル
踊りながら歌っても
息が切れないようになる
3.半年後 フォーム/ブレス/レゾナンス/プロナウンシエイション/リズム/ピッチ&インターバル/レンジ/ビブラート/ワード/セオリー/インストゥルメンタル/ステージ
よくある課題
踊りながら歌うと音程が不安定になってしまうところがある
原因
横隔膜が上がってしまい支えが抜けている
おすすめトレーニング方法
踊りながら深い腹式呼吸を意識した
ブレスと音階練習
下三角系 4.そして一年後 フォーム/ブレス/レゾナンス/プロナウンシエイション/リズム/ピッチ&インターバル/レンジ/ビブラート/ワード/セオリー/インストゥルメンタル/ステージ
CONGRATULATION/1年間を通して得たもの
歌とダンスが平均して
聴かせて見せられる
ようになる
ダンスチームのシルエット
3
プロ志望向け
カリキュラム
初回レッスン:歌とダンスにメリハリがない/三ヶ月後:歌とダンスそれぞれの表現が出来る/半年後:ダンスボーカリストとしてのアレンジ/1年後:専門的にレッスンする必要がある!
1.初回レッスン フォーム/ブレス/レゾナンス/プロナウンシエイション/リズム/ピッチ&インターバル/レンジ/ビブラート/ワード/セオリー/インストゥルメンタル/ステージ
よくある課題
歌とダンスにメリハリがない
原因
歌とダンスをどう表現したいのか
自分でわかっていない
おすすめトレーニング方法
歌だけ(どこをどう盛り上げたいか)、ダンスだけ(どこで大きく動きたいかなど)と分けて自分の表現したいものをしっかり確認しながら合わせていく
下三角系 マスターできるスキル
歌とダンス、
それぞれの表現ができる
2.3ヶ月後 フォーム/ブレス/レゾナンス/プロナウンシエイション/リズム/ピッチ&インターバル/レンジ/ビブラート/ワード/セオリー/インストゥルメンタル/ステージ/BEFORE/AFTER
よくある課題
歌とダンスの一体感がない
原因
それぞれの表現が一致する所と
しない所の差がある
おすすめトレーニング方法
歌詞の表現としてのダンスが相応しいかどうか、自分の演奏を動画で撮影し、客観的に見てアレンジしていく
下三角系 マスターできるスキル
見る側の立場から、
ダンスボーカリストとしての
アレンジができる
3.半年後 フォーム/ブレス/レゾナンス/プロナウンシエイション/リズム/ピッチ&インターバル/レンジ/ビブラート/ワード/セオリー/インストゥルメンタル/ステージ
よくある課題
自分が表現したいことと
出来ていることに差がある
原因
歌とダンスのスキルが足りない
おすすめトレーニング方法
自分の表現したいものに近いアーティストを真似してみる。自分の好きなジャンルだけでなく、たくさんの表現方法に挑戦する。
下三角系 4.そして一年後 フォーム/ブレス/レゾナンス/プロナウンシエイション/リズム/ピッチ&インターバル/レンジ/ビブラート/ワード/セオリー/インストゥルメンタル/ステージ
CONGRATULATION/1年間を通して得たもの
マイケル・ジャクソンに
なるためには、どちらも
(ダンスもボーカルも)
専門的にレッスンする
必要がある!