CURRICULUM
貴方のレベルに合わせて
選べる3つのカリキュラム!
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あなたのお好みのコースはどれ?
あなたのお好みのコースはどれ?
1
ビギナー向け
カリキュラム
カリキュラム
よくある課題
大きな声が出ない
原因
自信が無く口が開かない
おすすめトレーニング方法
母音での開口練習
意識的に口を開けて
歌うようになっている
歌うようになっている
よくある課題
息が続かない
(変なところでブレスしてしまう)
(変なところでブレスしてしまう)
原因
腹式呼吸が出来ていない
おすすめトレーニング方法
腹式呼吸の習得、ロングブレスの練習
(4で吸って4で吐く、2-4、2-2,2-1、1-1と減らしていくなど拍を決めて 練習する)
(4で吸って4で吐く、2-4、2-2,2-1、1-1と減らしていくなど拍を決めて 練習する)
意識的に腹式呼吸が
出来るようになっている
出来るようになっている
よくある課題
歌うときに力が入り腹式呼吸が使えない
原因
深く呼吸しようとしていない、
息が流れていない
息が流れていない
おすすめトレーニング方法
目の前の譜面台より遠くをイメージして
呼吸をして声を出していく
呼吸をして声を出していく
腹式呼吸を使い
今より少し口を開けるだけで
声のパワーがどんどん
変化していくのを知る
今より少し口を開けるだけで
声のパワーがどんどん
変化していくのを知る
2
中級者向け
カリキュラム
カリキュラム
よくある課題
リズムがずれる
原因
伴奏やハーモニーが聞けておらず、
拍や小節が感じられていない
拍や小節が感じられていない
おすすめトレーニング方法
楽譜を見ながらのリズム練習
(拍をたたきながら歌う等)
リズムに合わせてメロディーを自分で弾く練習をする
(拍をたたきながら歌う等)
リズムに合わせてメロディーを自分で弾く練習をする
曲の拍子をとりながら
インテンポで
歌えるようになる
インテンポで
歌えるようになる
よくある課題
音と音の距離が離れると音程が外れる
原因
次の音がイメージできていない、
苦手な音程がある
苦手な音程がある
おすすめトレーニング方法
1-3度1-5度、オクターブの練習(発声で)
音の高低を把握できてる
よくある課題
早口や高い音が続くと、苦しくなってくる
原因
腹式で息が吸えていない
おすすめトレーニング方法
早口や高い音が続いたりして、おなかの支え(横隔膜)が上がってきても次のブレスでしっかり腹式呼吸に戻す訓練
リズム・音程などの
基礎作り
基礎作り
3
プロ志望向け
カリキュラム
カリキュラム
よくある課題
高い音が出ない
原因
おなか(横隔膜)の支えが無く、
力みすぎている
力みすぎている
おすすめトレーニング方法
上半身(顔、肩、胸)の力を抜き口を大きく開けおなかの支えを意識しながら声を出す練習
(おなかの支えを基本とした)
腹式を使った発声ができている
腹式を使った発声ができている
よくある課題
裏声になると声量が減り、地声と裏声の行き来がスムーズに行えない
原因
裏声になるとおなかの支えがなくなる
おすすめトレーニング方法
息を吐くスピードを速くする練習
地声→裏声→地声など同じスピードで
発声していく
地声→裏声→地声など同じスピードで
発声していく
地声⇔裏声がおなかの
ポジションを変えずに行える
ポジションを変えずに行える
よくある課題
曲が平たんになる
原因
抑揚が付いていない
おすすめトレーニング方法
歌詞の意味をイメージして強弱を
つけてみる
つけてみる
腹式呼吸という土台の
大切さと、舞台に立って
曲を表現し届けることを知る
大切さと、舞台に立って
曲を表現し届けることを知る

