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Pops Music/ポップスコースのご紹介

CURRICULUM

貴方のレベルに合わせて
選べる3つのカリキュラム!

あなたのお好みのコースはどれ?

1.ビギナー向けカリキュラム 2.中級者向けカリキュラム 3.プロ志望向けカリキュラム
マイクを持って笑顔で歌う女性
1
ビギナー向け
カリキュラム
初回レッスン:自分の声にあった曲がわからない/三ヶ月後:意識的に腹式呼吸を使える/半年後:3度、5度音程練習/1年後:具体的な課題が見える。
1.初回レッスン フォーム/ブレス/レゾナンス/プロナウンシエイション/リズム/ピッチ&インターバル/レンジ/ビブラート/ワード/セオリー/インストゥルメンタル/ステージ
よくある課題
自分の声にあった曲がわからない・・・
原因
自分の声域や特徴を知らないから。
おすすめトレーニング方法
歌いたい曲(例:『糸』)持ってきてもらい、フォーム・声域チェックと基礎の腹式呼吸。『糸』に合わせて1日3分のロングブレス!
下三角系 マスターできるスキル
意識的に腹式呼吸を使える
2.3ヶ月後 フォーム/ブレス/レゾナンス/プロナウンシエイション/リズム/ピッチ&インターバル/レンジ/ビブラート/ワード/セオリー/インストゥルメンタル/ステージ/BEFORE/AFTER
よくある課題
音程が外れる所がある。
(例:「どこにいーたーの」)
原因
音程=音と音のインターバルが
つかめていないから
おすすめトレーニング方法
音程練習(例:3度音程、5度音程等)
下三角系 マスターできるスキル
3度、5度音程練習
3.半年後 フォーム/ブレス/レゾナンス/プロナウンシエイション/リズム/ピッチ&インターバル/レンジ/ビブラート/ワード/セオリー/インストゥルメンタル/ステージ
よくある課題
高い声を出す部分が、つまって聞こえる。(例:「織りなす布はー」)
原因
フォームが悪く、特に口の奥が
狭かったり、喉が下がっていない
おすすめトレーニング方法
曲を「あー」や「おー」の母音で、
口の奥をあけて歌ってみる。
他、舌根を柔らかくするトレーニング等
下三角系 4.そして一年後 フォーム/ブレス/レゾナンス/プロナウンシエイション/リズム/ピッチ&インターバル/レンジ/ビブラート/ワード/セオリー/インストゥルメンタル/ステージ
CONGRATULATION/1年間を通して得たもの
自分の長所短所を知り、
歌いたい曲に対する
具体的な課題が見える。
歌詞を見ながらマイクに向かって歌う女性
2
中級者向け
カリキュラム
初回レッスン:カラオケの点数が悪い/三ヶ月後:リズムをとりながら『糸』を歌える/半年後:6度と7度の距離感がわかってきた/1年後:かっこよく歌えるという発見
1.初回レッスン フォーム/ブレス/レゾナンス/プロナウンシエイション/リズム/ピッチ&インターバル/レンジ/ビブラート/ワード/セオリー/インストゥルメンタル/ステージ
よくある課題
カラオケの点数が悪い
原因
リズムや音程に問題がある
おすすめトレーニング方法
リズムトレーニング
下三角系 マスターできるスキル
リズムを取りながら
『糸』を歌える
2.3ヶ月後 フォーム/ブレス/レゾナンス/プロナウンシエイション/リズム/ピッチ&インターバル/レンジ/ビブラート/ワード/セオリー/インストゥルメンタル/ステージ/BEFORE/AFTER
よくある課題
音と音の距離が離れている
音程がとりにくい
原因
なれない6度や7度の音程が悪い
おすすめトレーニング方法
音程練習(例:6度音程、7度音程等)
下三角系 マスターできるスキル
6度と7度の距離感が
わかってきた
3.半年後 フォーム/ブレス/レゾナンス/プロナウンシエイション/リズム/ピッチ&インターバル/レンジ/ビブラート/ワード/セオリー/インストゥルメンタル/ステージ
よくある課題
歌詞によって声が出やすいところと、
出にくいところがある
原因
言葉によって、
口の中が狭くなっているから
おすすめトレーニング方法
母音で『糸』を歌ってみる練習
下三角系 4.そして一年後 フォーム/ブレス/レゾナンス/プロナウンシエイション/リズム/ピッチ&インターバル/レンジ/ビブラート/ワード/セオリー/インストゥルメンタル/ステージ
CONGRATULATION/1年間を通して得たもの
母音でリズムを取りながら
歌えば、ちゃんと声もでて
かっこよく歌えるという発見
マイクを持って歌う女性
3
プロ志望向け
カリキュラム
初回レッスン:自分らしく歌えない/三ヶ月後:曲の意味を知る。/半年後:アドリブの音程はつかめた/1年後:カバーは、自分色をつくる
1.初回レッスン フォーム/ブレス/レゾナンス/プロナウンシエイション/リズム/ピッチ&インターバル/レンジ/ビブラート/ワード/セオリー/インストゥルメンタル/ステージ
よくある課題
どうしても真似っぽくなって、
『糸』を自分らしく歌えない
原因
心と技術力の一致が足りていない。
心=歌詞の理解が不足している、技術=自由なメロディで歌うことができない。
おすすめトレーニング方法
どういう歌詞の意味なのかを調べる。
メリスマの練習や、他アーティスト(例:マライアキャリーなど)で音をアドリブ的に歌っている人の曲をカバーさせる
下三角系 マスターできるスキル
曲の意味を知る。
音を自由に動かす
場所や雰囲気はわかった。
2.3ヶ月後 フォーム/ブレス/レゾナンス/プロナウンシエイション/リズム/ピッチ&インターバル/レンジ/ビブラート/ワード/セオリー/インストゥルメンタル/ステージ/BEFORE/AFTER
よくある課題
メリスマやアドリブの音程が聞けても、
それを実現できない
原因
リスニング力と、
音程を早く動かすことができないから
おすすめトレーニング方法
テンポをゆっくり落として、講師がデモ。それに合わせてメロディ練習。
音を早く動かして歌う練習
下三角系 マスターできるスキル
アドリブの音程はつかめた
3.半年後 フォーム/ブレス/レゾナンス/プロナウンシエイション/リズム/ピッチ&インターバル/レンジ/ビブラート/ワード/セオリー/インストゥルメンタル/ステージ
よくある課題
気持ちや音はわかったけど、
自分でその音をつくれない
原因
自分の言葉で歌えていないから。
アドリブの経験値が少ないから
おすすめトレーニング方法
まず講師が、どのようにつけるかを
デモ演奏し、それを真似て練習する
下三角系 4.そして一年後 フォーム/ブレス/レゾナンス/プロナウンシエイション/リズム/ピッチ&インターバル/レンジ/ビブラート/ワード/セオリー/インストゥルメンタル/ステージ
CONGRATULATION/1年間を通して得たもの
たくさんの真似=カバーは、
自分色をつくるのだと
知れたこと